ピンキープラス

ピンキープラスとピルの併用

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なぜピンキープラスはバストアップに役立つの?

特徴
ピンキープラスはバストアップサプリメントとして高い評価を得ています。その特徴はなんといってもプエラリアを配合していない、という点。

ニュースでも報道されましたが、プエラリアには、頭痛、吐き気、生理不順、不妊、肌荒れといった副作用が報告されていて、必ずしも安全な成分とはいえません。

ピンキープラスは利用者の健康を考えて、あえてプエラリアを配合することをやめました。

ただ、プエラリアは副作用が強いとはいえ、それだけ女性らしい体づくりに役立つことは確かです。その成分を使わないで、どうやってピンキープラスはバストアップ効果をあげているのでしょうか?

その理由をお伝えするには、まずバストの構成成分について説明する必要があります。

バストは、約9割が脂肪組織、約1割が乳腺でできています。

そのためバストを大きくするには、その大半を占めている脂肪組織にアプローチしなければなりません。

バストが発達するのは、乳腺が増えることでそれを取り囲む脂肪組織が一緒に増殖していくからです。つまり、バストアップをするには、乳腺を増やすことが不可欠。

ここで役立つのが、ピンキープラスに配合されている「ブラックコホシュ」です。

白い花を咲かせるハーブで、主に北アメリカで自生しています。

もともと民間薬として活用された歴史を持ち、更年期障害(PMS)、生理痛、肌荒れへの効果を備えています。

またドイツでは医薬品として認可を得ていて、様々な症状を軽減させた実例が報告されています。

また、バストアップに役立つとされているのは、イソフラボンが豊富に含まれているせいです。

このイソフラボンは体の中で吸収されると、女性ホルモンの一種である「エストロゲン」と同じような働きをします。

つまり、イソフラボンの吸収でエストロゲンの効果が高まり、乳腺が増殖することができるのです。

簡単にまとめると以下のようになります——

イソフラボンの働きでエストロゲンの効果が高まる

エストロゲンによって乳腺が増殖する

乳腺の周辺に脂肪組織がつく

バストアップにいたる

もちろん、ブラックコホシュはプエラリアと違って重篤な副作用の例は報告されていません。ブラックコホシュを配合したピンキープラスなら安心して長期間摂取できるので、それだけバストアップ効果が期待できるのです。

ピンキープラスで体調の改善を

改善
バストアップには、女性ホルモンであるエストロゲンを増やすことも不可欠ですが、そのバランスを整える体調作りも重要なポイントです。

女性ホルモンの分泌作用はとてもデリケートなもの。睡眠不足、不規則な生活、栄養の片寄った食事、ストレスなどで簡単に不調におちいってしまいます。

なぜ、そこまでデリケートなのかというと、女性ホルモンの分泌に指令を出しているのは「脳」だから——。

脳は、ストレスが少しでもあればその影響を受けてしまい、女性ホルモンの分泌量を減らしてしまいます。そのため、いくらバストアップサプリメントが効果をあらわしても、女性ホルモンの分泌不足のせいで成果が上がらない場合もあります。

ピンキープラスには、ブラックコホシュというバストアップ成分のほかに、バレリアン、ロディオラロゼア、ヘンプオイルといった天然ハーブ成分が含まれています。

これらの成分が体調を改善し、ストレスを解消。そのことで女性ホルモンのバランスが整ってきます。

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